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熟達者AIへの質問候補

熟達者AI一覧へ1ヶ月間試してみる

熟達者AIの特徴

様々な分野について熟知している熟達者の知見に基づき、独自の回答をするAIです。答えのない領域や個性・独自性の求められる領域での相談相手に適しています。

熟達者全面協力

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熟達者AIが学習しているのは、書籍やメモ、独自インタビューなど、インターネットに掲載されていない情報。また熟達者ご本人が、AIの回答の質を確認し、必要に応じてアップデート。熟達者と協力した、唯一無二のAIです。

独自の視点

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各熟達者の独自の経験に基づく独自の視点から具体的な回答してくれるため、新規事業開発や新しいアイディアの作成、チームワークの改善や探求学習といった、一般的な答えのない領域において具体的な回答を得ることができます。

個性的な回答

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熟達者の協力のもと、個性的で独自性のある回答ができるようになりました。デザイン経営や進路指導、レポート、小論文といった個性・独自性の求められる領域での相談相手に適しています。

熟達者AI一覧

近日公開予定

使い方

熟達者と対話する

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質問したい熟達者を選んで質問してください。熟達者AIが、それぞれの知見に基づいて回答します。回答に対してさらに質問することで、理解を深めることができます。

熟達者への質問を探す

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質問したい熟達者を選び「質問を探す」ボタンを押してください。関連する知見のかたまりを青色の平野として表現した、熟達者の知見のマップが表示されます。キーワードの左下の白丸を押すと質問の候補を見ることができます。

お客様の声

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学びを終わらせず、実務で活かせる力に(50代 管理職)

デザイン思考やブランディングのワークショップに参加し、理論やプロセスは理解できたものの、実際のビジネスにどう活かせばよいのか分からず、社内で企画を形にする段階でつまずいていました。理論と現場のギャップを埋める方法を探していた中で、熟達者AIに「この手法を実務にどう落とし込むべきか?」と問いかけてみました。すると、熟達者自身の実体験や応用例に基づいたアドバイスが得られ、自社の文脈に合わせて応用しやすいヒントが多数見つかりました。具体的な実践方法が明確になったことで、社内の関係者にも伝えやすくなり、アイデアの合意形成がスムーズに進むようになりました。
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多視点の壁打ちで、発想の限界を突破(40代・新規事業担当者)

日々、事業アイデアを考える立場にあるのですが、自分の思考パターンや知識の枠にとらわれ、発想に行き詰まることがよくありました。 熟達者AIは、そんなときの“壁打ち相手”として非常に有効です。特に、同じ問いを複数の熟達者にぶつけてみると、全く異なる立場や視点からの回答が返ってくるのが非常に刺激的でした。 それぞれの熟達者が、自身の経験や専門性に基づいて丁寧に答えてくれるため、「こういう視点もあったのか」と気づかされることが多く、発想の幅が自然と広がっていきます。結果的に、これまでの枠に収まらない斬新なアイデアや企画が生まれるようになりました。

熟達者たちの声

プランについて

熟達者AIの利用には、①メールアドレスの登録と、②プランの登録が必要です。

Stripeでの登録から1ヶ月間、無料でお試しいただけます。

セキュリティー上の理由から無料お試しの際はStripeでのクレジットカードの登録をお願いしています。

個人プラン
年間利用
¥ 30,000 /年
月間利用
¥ 3,000 /月
学生プラン
6ヶ月利用
¥ 3,000 /半年
学生プランの最低利用期間は半年間となります。学生プランでの利用をご希望の方は以下のボタンより申請ください。 高校生は無料でお使いいただけます。ボタンの下のリンクより申込ください。申込には学生証が必要です。
> 高校生の方はこちら
法人プラン
年間利用
お問い合わせ
法人プランをご契約いただくと、交流会・勉強会を通じて、サービスの利用をサポートいたします。詳しくはお問い合わせください。

※プラン登録の際はStripeに遷移します。

よくある質問

熟達者AIと他のAIの違いは何ですか?
他のAIは一般的な情報を提供することが多いですが、熟達者の知見を基にした熟達者AIは、専門家の経験や知識を活かして、独自の視点から具体的な回答を提供します。
Hideyuki Horii
ビジネスではどんな時に熟達者AIを使えば良い?
熟達者AIは、一般的な答えがなく個性が求められる新規事業のアイディア創出やデザイン経営、デザインなどの分野の学習や実践時の壁打ち相手・相談に特に有効です。
Hideyuki Horii
大学生や高校生はどんな時に熟達者AIを使えば良い?
熟達者AIは、探求学習やレポート、小論文の作成、進路指導など、個性や独自性が求められる学びの場面での相談相手として有効です。社会学や気候変動と水循環などの専門的なテーマにも対応しています。
Hideyuki Horii

ニュース

2024年9月 機能更新について(一部熟達者機能調整中、地形図)

i.school Technologiesについて

株式会社i.school Technologiesは、2009年に東京大学で始まったイノベーション教育プログラム i.schoolから生まれた会社です。i.schoolのエグゼクティブ・ディレクターである堀井が、熟達者AIのアイディアを発想し、11月にプログラム・プロトタイプの開発を開始しました。2024年1月に、株式会社 i.school Technologiesを設立し、6月より本リリースとなりました。熟達者AIを通じて、学びのあり方の探究を目指します。

i.schoolについて